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錬星舎の仕事展、後半に入ります。

いよいよ後半に突入した錬星舎の仕事展。まだまだ良いもの沢山あります。

ガラスの写真は難しく、上手くご紹介出来ないのが悔しいですが、

とりあえず、こんな感じです。是非アトリエ木里でホンモノをごらん下さい。

 

大人気、ビールが格別旨いという、ヘログラスは池上直人さんの作品。

ヘロヘロした形だからヘログラスだそうです。

 

西村由美さんのガラスの飯碗。なかなか可愛いです。

 

とろけるガラスをようやく形としてこの世に留めた、みたいなサラダボウル。

もちろん池上直人さんの作品。

 

西村由美さんの何ともアンティークな雰囲気のグラスやカップも人気です。

 

錬星舎の花瓶はとても活け易く、想像力をかき立てられます。

 

こちらも、一輪挿しながら大変持ち重りがし、安定感と存在感がすごいです。

 

手前は西村由美さんの梅グラス、中央の小鉢は井上直人さん。細かい気泡がおしゃれです。

池上さんのランプスタンの明かりがとってもすてき。

照明を落とした夜のアトリエ木里もなかなか良いですよ。

今回は毎日夜の8時まで営業しています。

 

2019.03.21 Thursday|-|by アトリエ木里


DM記載ミスのお詫びと訂正、それとしばらくクレジットカードが使えません。

今までDMを作って来たなかで最大のミスをしてしまいました。

時間帯の記載ミスです。

11時〜18時が、平日の時間帯となって、13時〜20時が土日祭日の時間帯になってしまいました。

けれども通常どおり、土日祭日が11時〜18時、

平日は会社帰りにも立ち寄って頂けるように13時〜20時です。

 

ホームページやSNSをご覧にならない方も当然多くいらっしゃいますので、

出来るだけ全日11時〜20時まで開けているつもりです。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

それともうひとつ、しばらくクレジットカードのお取り扱いが出来ません。

カードリーダーのトラブルで、新しい製品を購入をしましたが、まだ届いていないのです。

申し訳ありません。

 

 

さて錬星舎の仕事展ですが、昨日は大勢のお客さまがお見えになり、

とても賑やかでした。来て下さった方々には心からお礼申し上げます。

と言うわけであまりいい写真ではありませんがまずはご紹介します。

 

 

2019.03.17 Sunday|-|by アトリエ木里


いよいよ明日から錬星舎の仕事展

 

大きなダンボールが6個。その中に、

これでもかというくらいの量の新聞紙に安全に包まれた大切な作品たち。

ものすごく上手な、きれいな梱包にびっくりでした。さすがですね。

展げて見るとこんなに沢山あったのね、とまたびっくり。

それなのに梱包を解いたあとの新聞紙をダンボールの戻すと、

蓋がなかなかしまらないという不思議。

とりあえず、全部出して、テーブルに並べてみたら、やはり濃い色のクロスがいいかな。

電車で10分のユザワヤでガラスが映える色の麻布があったので、即買いました。

いい感じですね。

他にもいろいろなテーブルにそれぞれの個性を持たせて作品を配置しました。

布を選んだり、並べたり、花を生けたり、あっちへ行ったりこっちへ来たり。

脚立に登ったり、テーブルの下にもぐったり。

重労働で大変だけど好きな仕事です。

まだ違う、こうしたら良いかな、とずっと迷って。明日の朝もう一度、見直します。

明日は11時〜18時です。17時くらいから、opening party。

初日2日目は作家さん在廊日です。是非、作家さんにお会いになって下さいね。

いろいろお話を伺えると楽しいです。

心からお待ちしています。

順次写真を撮ってアップしていきます。

明るい昼間に撮りたいので、すみませんが今日はこれだけ。

 

 

 

2019.03.15 Friday|-|by アトリエ木里


3.11に思うこと、宗教のこと。

昨日の朝日新聞の天声人語に書いてあったこと。
禅寺住職の金田諦應さんは傾聴喫茶『カフェ・デ・モンク』という名の活動を続けている。被災した方々の話に耳を傾けるため、仮設住宅などを訪れて被災者の語り出すのを待ち、耳を傾けている。(モンクは英語で僧侶のこと、しかし日本語では文句という意味もある)
津波で3人の家族を亡くした方は、灯籠を流した時、最初はバラバラに漂っていた3つの灯籠が次第にひとつにかたまって流れて行ったのをみて、あちらの世界でも3人は一緒なんだな、と思い、少し落ち着いた、と住職に語ったという。人は悲しい記憶をそれぞれのやり方で背負って行く。答えにたどり着けるよう、話し易い雰囲気を作って待つのだという。
待つというのは容易なことではない、と思う。しかし性急に求めても人は心を開かない。傷ついた人ならなおさらだ。

 

ちょうど最近読み終わった本、サトクリフの『ともしびをかかげて』の中にも、修道士がその役割をする。
ローマ帝国が衰退し、属州ブリテンから引き上げるとき、ローマ軍の兵士だった主人公が、自分のいる場所はブリテンだと思って留まった。その直後、サクソン人に襲われて父を殺され、妹がさらわれ、自分も奴隷にされると言う、最も理不尽な状況に於かれた主人公アクエラは、隙を見て逃亡し、疲れ切ってニンニアス修道士と出会う。
修道士は奴隷の首輪をヤスリで切って外し、温かい食べ物と寝る場所を与える。そして決して質問せず、アクエラが語り始めるのを待つ。彼は語るつもりもないのに、次第に自分に起きたことを語り始める。修道士は、悲しみ怒り、復習に燃えた主人公の首輪と同じように心の頚木も外し、彼が進むべき道、従うべき人を示してくれる。
物語の中で3回遭遇するニンニアス修道士の正しさ、強さ、暖かさ、確かさが、荒々しい戦いの物語を読み進めるのに役立った。

 

ひとつはたった8年前に起こった震災のこと、もうひとつは歴史小説の中のこと。一緒に語るのは如何なものかと思うけど、ほんものの宗教家のすることは同じだと思った。
宗教家のもつそういう力が必要なときがある。人は語ることによって見えてくるものがあるからだ。
15897人の亡くなった方々、2533人の行方不明の方々、震災関連死の3701人の方々。
その家族の方々のことをいつも心の中に。
そして、51778人のいまだ避難を余儀なくされている方々に寄り添うことを忘れない。

2019.03.12 Tuesday|-|by アトリエ木里


錬星舎を訪ねました2

ガラス工房錬星舎の池上直人さん、西村由美さんご夫妻に会いに行きました。

工房は今は冬眠中ということで、炉に火は入っていませんでしたが、

炉のこと、ガラス製作のこと、お二人の歴史などのお話を伺って来ました。

冬眠の間にエネルギーを蓄えて、一気に爆発させるんですね、と申し上げたら、

まあ、そうですね、と池上さん。

2002年に長野県中川村に工房を移転してから16年、

ガラス作家は皆そうするように、炉、徐玲炉など全部ご自分で設計しての手作り。

外に大きなガスのタンクが4本、

一旦炉に火が入ってから炉の温度が1600度まで上がるのに

何日もかかる。ランニングコストを考えると、

需要の多い夏場に向けて一気に製作するのだそうです。

なので、今は冬眠中。

ですが、アトリエ木里の展示のために近いうちに火を入れるとのこと。

 

池上さんは、元々は大学で哲学を勉強されていました。

興味のあった現代美術には、美大に行くより、哲学という入口から入って行くことを

考えていたそうです。卒業後、普通に就職して働いていましたが、

ある日、ガラスを作ることに出会って、

これは今まで自分の中に、というより、人間の中にすら元来ないものだ、

と衝撃を受けたということです。

焼きものは土をこねてかたちを作り、乾かして焼成をする、

それと違ってガラス製法は、偶然の発見としか言いようのないもの。

2000年以上前にガラス原料を発見し技法にたどり着いたことは、

人の叡智と言うか神の意思というか。

確かに科学の系譜がまだ明らかでない頃、ガラス製法があったというのは

ものすごいことかも知れません。

これだ、これしかない、と、池上さんは会社をやめて東京ガラス工芸研究所に入り、

ガラスの勉強を始めました。

そこで、西村由美さんに出会ったということです。

 

西村さんは高校卒業後すぐに研究所に入って、様々の技法を学びながら

吹きガラスの世界に魅せられてのめり込んでいったと。

結婚されて、4人のお子さんを育て、

お腹の大きい時もずっと製作を続けていらしたそうです。

最初の頃の作品も見せて頂きましたが、

(こういうのも私は好きでしたが)

あの頃はどうしても作品の中に自分の痕跡を残したくて、

いろいろなことをしたけど、

経験を重ねた今では、もっとガラスのちからを信頼して

自分が自分が、ということをしなくなった、という西村さん。

四人のお子さんを育て上げた、という経験と無関係ではないような気がします。

 

お二人の作風は違っていて、

池上さんはとろけるようなフォルムの透明なガラスの中に気泡が美しく混ざり、

(この気泡にも化学的に入れる方法と物理的に入れる方法があるそうです)

西村さんは特殊な方法で絵の具で描いたような色ガラスが特徴。

溶けたガラスは決して素手で触れるものではないので比喩的な表現ですが、

火の中で溶けて揺らいでいるものが、自分の手のうちで形になっていく。

そういうことが、作る者を飽きさせることがなく魅了し続ける、という池上さん。

そして、他の工芸と違うのはその製作過程のスピード。

溶けているものが冷めて固まるまでの限りある時間の中で形を作って行くには、

瞬時の決断と偶然の力を受け入れることも大切なように感じます。

 

とても奥の深いガラス製作の世界。

私ももっと若かったら飛び込んでいたかも知れません。

今度はぜひ炉に火が入っていて、製作しているところを見せて頂きたいな、

と思いつつ、工房をあとにしました。

 

錬星舎の仕事展は

3月16日〜24日。20日休廊です。

どうぞお楽しみに。

 

 

 

 

 

 

2019.02.06 Wednesday|-|by アトリエ木里


錬星舎を訪ねました。

2月4日、長野県の中川村にある、ガラス工房錬星舎をたずねました。

錬星舎は、池上直人さん、西村由美さんご夫妻の工房。

新宿バスタから高速バスに乗っておよそ3時間半、

遠くに山々の見えるのどかで開けたところにあって、

旅をしない私にとっては、行き着くまでも車窓から目が離せませんでした。

暖冬なのか、中央道から見える山々も雪が少なく、手前の山のもうひとつむこうに

雪が白くかがやく峰があって、そこだけ霧がかかり神々しいような不思議な光を放っているのが見えて

もうそれだけで感動しました。

錬星舎のお二人には面識がなく、ちゃんと飯島のバス停でお会い出来るか不安でしたが、

駐車場に向かう高速の橋の上で、車の中から声をかけて頂き、ほっとしました。

 

なぜ面識がなかったのに、アトリエ木里で展示をすることになったのかを

お話ししなくてはなりませんね。

ちゃんと話をすればとても長くなりますが、簡単に申し上げれば、

国立にあった「ガラスとギャラリーゆりの木」というお店が昨年閉店し、

オーナーの井口さんからご紹介頂いたのです。

井口さんはご自分のしごとに一区切りをつけるためにお店とギャラリーをおやめになったのですが

ゆりの木はずっと多くのお客さまの訪れる、素敵な場所でした。

実は私もフェルトの作品などを作っていた頃、グループ展でギャラリーを使わせて頂いたことが幾度もあり、

ご縁のあるところでした。

閉店の1日前に何とか伺うことが出来たのですが、

井口さんは、ゆりの木の多くの作家さんを次に展示出来る場所を確保されることも

最後のお仕事として考えているようでした。

それで、錬星舎さんをご紹介頂きましたが、

錬星舎のお二方の作品は、ゆりの木さんでも大変人気があって、

知らずに私も10年近く前に、池上直人さんの作られたボウルを購入したほどでした。

そんな人気の作家さんの展示を受け渡されて、アトリエ木里は責任重大です。

しかも面識もなく、、、

それで、思い切って工房を訪ねることにしたのです。

下の写真はゆりの木さんを初めとして多くのギャラリーなどで展示された際のDM。

これから作る木里のDMも頑張らなくちゃ。

 

広々とした風景の中に、錬星舎の工房があって、

その隣にはご自分たちで外壁も塗装しました、という素敵なご自宅。

お昼ごはんには白毛米の玄米で時間を掛けて作った自家製のお餅の入ったうどん、

それに香茸の炊き込みご飯のおにぎり、野沢菜も大根も自家製のお漬け物。

田んぼや畑もしていると言う、お二人の丁寧な暮らしぶりを垣間みるような

心づくしのごちそうを頂きました。

工房の中には、素晴らしいお二人の作品が沢山あって、

心ときめくものばかりでした。

 

お二人の歴史やガラスに対する思いなど、沢山伺いましたが、

それはまた明日更新します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019.02.05 Tuesday|-|by アトリエ木里


2019年少しだけ猪突猛進で。

 

アトリエ木里も今年で7年目に入ります。

何も分からないド素人の私が還暦になって始めて何とか続けて来られたのは、

よい作家さんと巡り会えたことと、

地域の方や作家さんに支えられて、お客さまに足を運んで頂けたことだと思います。

 

この仕事を始めていろいろなことが分かりました。

まず、仕事というのは面倒なことを面倒がらずした時に

いい結果が生まれる(ことがある)ということ。

 

それから、ひとつの結果が悪くても、へこたれず前を向いていけば、

良いこともある、ということ。

最近気づいたのは、これでわたしは案外前向きなんだということで、

これは、よきにつけあしきにつけ、鈍感であるということかも知れません。

打たれ強い、というより、打たれていることに気づいていないのかも(笑)。

(たまに気づくとちょっとだけ凹みます)

 

そういえば、小学校一年の通知表の生活態度の欄では、

決まりは守れるか、という項目だけ、あまり気にしない、という評価でした。

そのことで、両親からはいつも「絵里は”あまり気にしない”だから、」と笑いの種にされていました。

そのうちなんとかなる、という、鷹揚な両親のおかげで

あまり矯正されず、のびのびと育っていったのは、

他のことでは信頼されていたからかも知れません。

無頓着でマイペースだった私は還暦を過ぎてもあまり変わっていないのですね、きっと。

 

さて正月休みも終わり、確認しなくてはならないこと、

行かなくてはならないところ、

メールで再度お願いしなくてはならないことなど

いろいろ仕事が待っています。

ひとつひとつ丁寧に、面倒がらず、少しだけ猪突猛進で、

今年も頑張って行きたいと思っています。

 

さて今年の予定は次の通りです。

決まっている作家さんのみを載せましたが、まだ追加や変更はありますので

その都度更新していくつもりです。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

2019.01.04 Friday|-|by アトリエ木里


まとうもの・かざるもの展、無事終了しました。

 

 

まとうもの・かざるもの展にやってきた藤野アートヴィレッジの妖精たち

 

おかげさまで今年度最後のアトリエ木里の企画展も無事終了しました。

昨年があまり芳しくなかったのでいろいろ改革をしました。

昨年までの、木里のおくりもの展を改め、身に着けるものだけの展示にしたいと思い、

まとうもの・かざるもの展に変更しました。

それまでは、陶磁器、人形なども含めた、おくりもの展でしたが、

殆どの方がご自分へのおくりものをお求めになっていたことをふまえ、

思い切って女性のお客さまに喜んで頂けるものを中心に考えた企画展に変更しました。

 

また、今までは10名近い参加作家さんの作品写真を載せるのはとても無理と考えて

DMもアトリエ木里で作ったクリスマスを意識した絵のものにしていました。

しかし、お客さまの立場から考えると、

どんな作家さんがどんなものを出しているかがはっきり分かるほうが

興味を持って下さるだろうと、作品写真を載せることにしました。

写真をパラパラと並べた感じのDMは、分かり易くて良かったと思います。

 

もうひとつ考えたのが、開催時期です。

ずっと無縁だったので、つい忘れがちだったボーナスの時期を考慮しての期間にしました。

つまり、今までより一週間遅くしたのですが、ちょっとした誤算がありました。

師走の一週間は気温がぐっと下がり、また日が暮れる時間の早くなるものなんですね。

会期中は寒くて寒くて、昨年出さなかったガスファンヒーターを出して

暖かくしてお客様をお迎えしました。

 

企画自体を見直したこと、DMを変えたこと、開催時期をずらしたことなどが功を奏して

結果、昨年より数字的にはだいぶ良くなり、改革してよかったと思いました。

展示の企画も、毎年変わらないでいるとだんだん飽きられてしまいます。

今年は様々な点をこれで良いのか、と考え直して、悩む一年でした。

少しずつ変化をしていかなくてはと意識した一年でした。

アトリエ木里を心配して、アドバイスをして下さった作家さんには

本当に感謝しています。

言い難いだろうこともズバズバ言って下さって、目が覚めました。

 

さて来年は珍しく、殆どの月で企画が決まっています。

1月2月はお休みし、3月からです。

3月は縁があって、長野在住のガラス作家、

池上直人さんと西村由美さんのガラス工房「錬星舎」の展示です。

ウェブサイトは以下のURLです。

http://www.renseisya.net

 

ぜひ訪問してみて下さい。本当に美しいです。

このお二人の展示が出来ることをアトリエ木里も楽しみにしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018.12.18 Tuesday|-|by アトリエ木里


まとうもの・かざるもの展、ついに最終日

8日間の展示も今日で終わりです。

まだの方で、そういえばあの方にプレゼント選んでないわ、とか

ご自分への一年間のご褒美に、という方、ぜひアトリエ木里を覗いてみて下さいね。

まだまだ、いいモノが沢山ございます。

売れてしまって数少なくなった作家さんは追加納品もしてくれていますよ。

 

池嵜智子さんのネックウォーマー、カラフルなのがまだあるし、

 

 

丸山亜美さんの暖かい軽くて柔らかいフェルトのマフラーもいろいろ。

 

 

文袋さんのバッグも追加され、手ぬぐいの使い方の手ぬぐいとか、高尾山の天狗の手ぬぐいを

使ったものとか、

 

カラフルな地に歌手という、カクテルライトというタイトルのバッグの裏側は

ピアニストの手なんですよ。飾屋しろがねさんの天然石のアクセサリーは日を浴びてきらきら。

 

 

そして筒井明さんのこの倚子!けやきの材で出来ています。筒井美津子さんのストールを展示するために

搬入されましたが、その座り心地が素晴らしく、ちょっとブームに。固い密度のある材質なので、

とても安定感があって、本当に素敵。ぜひアトリエ木里で座ってみて下さいね。

もちろん明さんの貝のブローチもお試し下さい。

2018.12.16 Sunday|-|by アトリエ木里


飾屋しろがねさんの天然石とシルバーのアクセサリーが素敵すぎる!

石のちからにシルバーが寄り添って、本当にすてきなアクセサリーです。

ぜひアトリエ木里の鏡の前でお試し下さい。一年間頑張った自分へのご褒美にぜひ。

ぴったりのが見つかると嬉しいですね。

2018.12.13 Thursday|-|by アトリエ木里



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